活用事例

産業廃棄物処理会社・バス会社での事例
課題
  • 山間部、トンネル

    従来の無線機では、高速道路の山間部、トンネルでは電波が届かない。
  • サービスエリア外

    長距離運送のトラックは、サービスエリア外へ出てしまうと、グループ連絡が入ってこない。
  • 無線のエリア外

    無線のエリア外に出てしまうと、携帯電話しか連絡を取ることができず、道路交通法上リスクが高い。
IP無線導入後
  • トンネルでも使える

    IP無線なら、全国どこに移動していても大抵の場所は届く。
    トンネルでも問題なく使えることが多い。電波が届くので、確実に業務連絡ができる。
  • エリア外でも大丈夫

    以前のように、契約しているエリアに関係なく、長距離トラックが日本のどこを走っていても、 一斉に連絡を取ることができる。
    万が一、自社のトラックが走行しているエリアで工事や事故で交通規制があった場合、事務所から業務連絡を取れるのが効率的。
  • IP無線ならエリア全国

    携帯電話を配布している会社であれば、携帯電話を解約することもできる。
    今までの無線機は日本全国使えない箇所が多いが、IP無線なら問題ない。
    経費削減にもつながる。

運送業のお客様より

事務スタッフが、倉庫などで在庫確認中でも、ハンディを持ち出せるので業務効率が上がりました。倉庫~事務所まで使える範囲が拡大して非常に便利です。
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