活用事例

警備会社での事例
課題
  • 通話エリアを確保したい

    搬送警備では出発から到着まで確実な通話エリアを確保していなければならない。
  • 走行地点を把握したい

    貴重品輸送の業務では、お客様よりどこを走っているか問合せがあるため、常に走行地点を把握している必要がある。
  • 緊急事態

    緊急事態が起こった場合、即時に現場対応できる体制か把握したい。
IP無線導入後
  • どこでも通信を確保

    IP無線は従来の無線機と比べて、どこを走行していても通信を確保できる。
  • GPS動態管理を簡単導入

    IP無線ならGPS動態管理を簡単に導入できるので、輸送部隊がどこを走行しているのか一目でわかるので、お客様からの問い合わせにも即座に回答ができる。
  • 的確な指示を出せる

    至急現場に駆けつけて欲しいことがあった場合、画面上で現場に近い部隊がすぐにわかるので、タイムロスもなく、的確な指示を出すことができる。

警備会社のお客様より

鉄道の警備業務で各駅事務所で他の駅の情報も共有できるので非常に便利今までの簡易無線と併せて活用することにより鉄道警備業務が効率的になりました。
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