活用事例

病院・介護施設での事例
課題
  • 効率的に送迎したい

    利用者を送迎するサービスを行っているが、車両を増やさず効率的に送迎できるようにしたい。
  • 急な依頼

    急な依頼が入った際、すぐに送迎できる体制づくりをしたい。
  • 到着前の連絡

    送迎車が介護施設に到着する前に事前連絡を入れ、スムーズに施設に誘導できるようにしたい。
IP無線導入後
  • 情報共有が容易

    IP無線があれば、情報共有が容易で、無駄なく送迎車を活用することができる。
    送迎車両は車イス、ストレッチャーに対応できる仕様変更が必要なため、その分コストがかかっていたが、IP無線があれば必要最低限の車両台数で十分運用できる。
  • すぐに情報共有

    突発的な送迎が必要になった場合や、イレギュラー地点での搭乗があった場合でも、IP無線があればドライバー全員にすぐに情報共有ができる。
  • 受け入れ態勢は万全

    IP無線があれば、施設に到着前に簡単に連絡を入れることができるので、受け入れ態勢はいつも万全。
    今まではドライバーの個人携帯から連絡をしてもらっていたが、IP無線なら通話料を気にせず使えるので、遠慮なく利用してもらえる。

病院・介護施設のお客様より

ハンディタイプは、防水なので入浴などの介護中でも情報が共有できてとても助かります。
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